見た目にもこだわるあなたにオススメ!アルミボディのモバイルバッテリー『ROMOSS GT3 POWER BANK』

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少し前に『マツコの知らない世界』でモバイルバッテリーの特集がありましたね。

スマホ時代の必需品とも言えるモバイルバッテリー。普段使いにももちろん、電池消費の激しい旅行時などに大活躍してくれます。

世の中には本当に数え切れないくらいたくさんのモバイルバッテリーが販売されています。せっかく持つならデザインにもこだわりたいですよね。

ご紹介するROMOSS『GT3 POWER BANK』は本体がアルミ製!それ自体がスマホのようなデザインで、すごくカッコイイ。ご紹介します。

アルミボディのモバイルバッテリー ROMOSS GT3 POWER BANK

ご紹介するのはこちら。

ROMOSSというメーカーから販売されているモバイルバッテリー『GT3 POWER BANK』です。サンプルをご提供いただきましたので使用感等レビューしていきたいと思います!

ROMOSSさんのモバイルバッテリーといえば、最近はウサギの耳の生えたデザインのも人気のようで、よくTwitterなどでも見かけます。

私も「これも良いな」と思ったのですが、冷静になると私ももう33歳なのでね…w可愛さに走るのはそろそろ控えて行こうかとw

アルミボディがカッコイイ!GT3

GT3パッケージ入り
△こちらがROMOSS GT3 POWER BANK。パッケージに描かれているとおり、ピンクと赤の2色展開です。

GT3パッケージ開いた
△パッケージが一部開くようになっており、簡単な説明と本体が見えるようにデザインされています。

GT3中身
△開封!ボディと、充電用のケーブルが入っています。

GT3全体図
△取り出しました。アルミ製なのが本当にカッコイイ。

GT3ロゴが目立つ
△ただ、ちょっと「ロゴが目立つかな?」という印象はありました。アルミボディを活かして、表面は文字や装飾なし!というほうが良いかも。あるいはロゴをエンボスみたいにして色はなしとか。

ロゴがあっても違和感はないデザインではあるので、私の好みかもしれませんw

GT3持った感じ
△サイズ感はこんな感じ。手のひらサイズですね。マットな仕上げになっており、サラリとした手触りです。

158gと軽く、厚みは11.5ミリ。手の収まりがすごく良い。

GT3接続部
△ケーブル接続部。左側の小さいほうがinput、右側のほうがoutputです。

GT3ボタンまわり
△側面にはボタンと、バッテリー残量を表示するライトが付いています。

GT3背面
△背面には仕様などが英語で記載されていますね。


△単なる直方体ではなく、斜めにカットされたデザインになっているのもポイント。これもカッコイイ。

GT3のスペック

電池容量
△電池容量は5000mAh。スマホにもよりますが、概ね2回フル充電できるくらいの容量です。私が使っているiPhone7 Plusも概ね2回充電できます。


△ケーブルを挿しただけでは充電は始まらず、側部のボタンを押すことで充電がスタートします。

また、過充電防止機能があるため、スマホ本体の充電が100%になるとそれ以上の充電はされません。

出力も入力も2.1A。モバイルバッテリーそのものも、スマホのほうも、高速充電できる仕様です。

トリまとめ

以前からアルミバンパーケースを愛用してきた私としては、「モバイルバッテリーもアルミ!」というのはすごく惹かれました。

マットな仕上げなので手に持ってもペタペタせず、サラリと気持ち良い。薄型で軽く、持ち運びにも便利です。

旅行などでたくさんスマホを活用する際も、2回充電できるくらいの容量があれば十分。電池容量が大きいほど重くなるので、これくらいの容量がちょうど良いですね。

見た目にもこだわったモバイルバッテリー、ぜひお試しくださいね♪

それでは。こっこ(@cocco00)でした。

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