これはすごい!自由自在に写真に文字を入れられるアプリ Path on

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どうも。
こっこ(@cocco00)です。

Instagramなどに写真をアップする際、文字入れ加工することありますよね。

本日は文字入れアプリの最高峰 Path on のご紹介です。

自由自在に文字を入れられる!写真の文字入れはこのアプリだけでOK!

Path on : パスに沿った文字並び Path on : パスに沿った文字並び
価格: ¥170
カテゴリ: 写真/ビデオ, エンターテインメント
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このアプリで何ができるのか。

まずは実際にこのアプリで文字を入れた写真を見てください。

わかりますか?

通常の文字入れアプリだと、

基本的にこんな感じで指定した位置から横に文字が入りますよね。

だけど、Path onでは、文字を入れる位置を自由にレイアウトすることができるのです。

実画面で見てみる

では実際の操作画面で文字入れ方法を見てみましょう。

こちらが起動画面。
左側はカメラロール、右側はカメラが起動しています。

今回はカメラロールから写真を選びますね。

写真を選択するとこんな画面になります。
ここで、どのような形に文字を入れるか選択します。

今回はこのアプリの一番の特徴である「Draw free path」を選択します。

文字を入れたい位置をなぞります。

この線をパス(path)と呼んでます。

今回はカップのふちをなぞってみました。

パスを入れたら文字の入力です。

日本語入力もできますが、日本語はフォントがすべてゴシックになってしまいます。

「Excelsior caffe moca」と入力しました。

この時点では文字サイズや文字数の関係で体裁が崩れてますね。

中央のEDITボタンをタップし、体裁を整えましょう。

下にいろいろメニューが出てきました。

  • 入力した線(パス)のどこに文字を配置するか
  • 文字寄せをどうするか
  • 文字色
  • 文字間隔
  • フォント
  • 文字影の強弱
  • 文字サイズ
  • これらを設定できます。

    上の写真では、文字の配置をパスの中心に、文字寄せをAuto、フォント変更、文字サイズ変更しました。

    崩れていた体裁が整いましたね。

    トリミングやフィルタ加工もできます。

    Backdropのボタンから、写真をぼかすこともできます。

    パスの位置を変更したい場合もBackdropの画面で可能です。

    上の写真では、ふちに引いていたパスの位置を少し下げています。

    各種SNS連携も可能です。
    Instagram連携は嬉しいですね。

    SAVEをタップすると2つの選択肢が表示されます。

    上は単純にカメラロールへの保存。
    下は加工データも一緒に保存。

    加工データごと保存すると、再加工が可能になります。

    加工データを保存した写真はTOP画面の右上、「My works」から。

    フリーパスは一連でなくてもOK

    フリーパスは一筆書きしたくなりますが、実はこれ、何筆書きでもOKです。
    実はさっき気づいた。

    このように何筆かでパスを入力することも可能。

    この場合、入力した文字が写真のようにつながっていきます。

    それぞれのパスにそれぞれ文字を載せたい場合はスペースを活用すればOKですね。

    まとめ | 文字入れ加工アプリの最高峰

    日本語フォントには対応していないのは残念ですが、英語で文字入れするならばこのアプリですべて完結するように思います。

    操作方法も簡単ですのですぐ使いこなせるようになります。

    写真におしゃれに文字入れをしたい方、是非試してみてください♪

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