素敵な消しゴム ダストキャッチは名前の通りの消しゴムだった

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どうも。
においフェチのこっこ(@cocco00)です。
においだけで惚れます。

素敵な消しゴム見つけたよ!

はい。見出しの通りです!
伊東屋で素敵な消しゴム見つけました!

モノ ダストキャッチ。

流行り(?)の黒い消しゴム。
消しゴムと言えばMONOですよね。

裏を見るとこんなことが書いてあります。
ふむふむ。
消しクズを逃がさない、と。

試してみた

早速比較検証!

普段使っているSTAEDTLERの消しゴムとダストキャッチで比較です。

消しました!

おおおお!
歴然とした差が出ました。

STAEDTLERの消しゴムは細かな消しカスがたくさん出たのに対し、ダストキャッチは落下した消しカスなし!

消しカスは本体に纏まってくっついています。

消し心地はというと、ダストキャッチは本体が柔らかい印象。
くにゅくにゅした消し心地とでも言いましょうか。

それゆえでしょうか。
消字はSTAEDTLERのほうが速かったように思います。

まとめ

ダストキャッチの名の通り、消しクズをしっかりキャッチしてくれる消しゴムでした!

これ、ビジネスシーンでは結構重宝します。

学校の机と違い、オフィスのデスクや会議室で消しカスを散らかすのってあまりよろしくないですよね。

床に払ってしまうのも気が引けます。

ダストキャッチであれば消しカスが纏まるので、使用後は本体についたカスを剥がして捨てるだけ。

ビジネスシーンで使う消しゴムはこれに決まりですね!

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